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こんばんは。

今日は、高タンパク食品選び方。という事で紹介していきましょう。

高タンパク質は多品目から摂る事をオススメします。

筋肥大や健康増進両立を考えている方にオススメします。

主な高タンパク質とは?

鶏、牛、豚の肉類から魚介類、卵、大豆食品。多種多様な食品から摂る事ができます。

食生活を楽しみたい。そんな方は好きな食品を食べる事も必要です。食べたいものが食べれない、凄くストレスも溜まる事でしょう。

コンテストに参加しよう。そんな方は自分のストーリーを持っているはずです。ストレスをためながらも食事に徹底し我慢している方は多々見かけます。

コンテストなど頭にない。そんな方はどんどん多種多様な食品から高タンパク質を摂取しましょう。

ただし、生活に厳しい、余裕がない。それでも高タンパク質を食事から摂取したい。そういう方は無理する必要はありません。安い食材を選んで摂取してください。体を作る為だけなら十分です。

高タンパク食品は、1つ1つ長所や特徴があるためタンパク質含有量だけでなく、食べやすさなどにも意識してみるのも良いでしょう。

高タンパク食材はどういう風に選べば良いの?

多量摂取の場合:鶏肉、牛肉、豚肉で一度に多くのタンパク質を取れるのは肉類です。脂身や鶏皮は高脂質なので注意してください。

生活に厳しい。それでも高タンパク質を摂取したい:鶏肉、卵、大豆食品など。(納豆など)生活には決して無理せず高タンパク質を摂取してみてください。鶏肉のささみや胸肉は非常に低コストで購入できます。食べ方に工夫すれば飽きずに食べることも可能ですね。(正直経験上毎日は結構キツいです)

どうしても脂質がきになる:鶏肉、豚肉、魚、卵など。鶏肉は、ささみや胸肉。豚肉なら、ヒレ肉。魚なら、赤身で鰹(かつお)などです。たまごは主に卵白がタンパク質になるのですが黄身も同時に摂取した方が効果的みたいですね。

まとめ

想像的には魚類より肉類の方が効率的にもタンパク質摂取量も多い様にもイメージがあると思います。それは想像に過ぎないという事です。

実際に100gあたりに例えると肉類より魚(赤身)の方が高タンパク質の低脂質という結果もあります。

食品の中でもタンパク質、栄養面、食べやすさ、自分に合った食べ物をよく考え食生活で実施してみてください。

脂質は茹でると茹で汁に流れるため摂取量を減らすことができる。このような事も覚えておきましょう。

見ていただきありがとうございました。